金棒茶SHUNが、フランス・パリで開催された日本茶コンクール
「ジャパニーズ・ティー・セレクション・パリ 2025」(Japanese Tea Selection Paris 2025) にて受賞いたしました。

ジャパニーズ・ティー・セレクション・パリ2025は、
フランスで開催される唯一の日本茶専門コンクール。
現地のトップシェフ、茶業界のバイヤー、ソムリエなど多様な専門家が、日本各地から出品されたお茶を厳正に審査します。

■ 受賞内容

【銅賞】
・金棒茶SHUN スタンダード
・金棒茶SHUN 生姜ブレンド

【奨励賞】
・金棒茶SHUN 玄米ブレンド

金棒茶SHUNは、加賀建設が発信する棒茶ブランド「Tea Roastery Ten」が製造・販売。
石川生まれの棒茶を、こだわりの原料と焙煎技術でよりおいしく仕上げたブランドです。
ほうじ茶特有の苦みを抑えた、やさしく奥行きのある味わいが特長です。

今回、石川県産のお茶として唯一の受賞となりました。
地域のお茶の魅力が海外でも評価いただけたことを大変光栄に思います。

これを機に、日々の一杯としてはもちろん、大切な方への贈り物として、
また、法人の皆様には海外市場での日本茶提案の一つとしても、
金棒茶SHUNが新たな選択肢となれば幸いです。

こちらまでお気軽にお問い合わせください。

これからも 加賀建設とTea Roastery Ten は、
石川が育んだ棒茶の魅力を、国内外へ発信してまいります。